161
2016730

 

1発表:山本幸一(名古屋大学【非】)

発表題目:プロファイル/アクティブゾーン不一致現象とプロファイル/レファラント不一致現象−tough構文の分析に向けて−

 

 

第2発表:ミン ソラ(名古屋大学大学【院】)

発表題目:カテゴリーの周辺例を明示する表現に見られるカテゴリー化―「ぎりぎりX(である)」を中心に―

 

 

第3発表:栗木久美(名古屋大学大学【院】)

発表題目:形容詞「深い」の意味拡張の動機づけ

 

162
2016924

 

発表者:野田 大志(東北学院大学)

発表題目:現代日本語における動詞「ある」の多義構造

 

 

163
20161029

 

発表者:小川朱美(名古屋大学大学【院】)

発表題目:「水に囲まれる状態」を表す動詞の意味分析「のまれる」と「ながされる」 

 

164
20161126

 

発表者:山田裕子(名古屋大学大学【院】)

発表題目:文末表現「〜ものか」の意味の分析

 

165
20161223

 

発表者:有薗智美(名古屋学院大学)

発表題目:[手+形容詞・形容動詞]における「手」の内実的意味−行為のフレームに基づくメトニミーを中心に―

 

 

166
2017325

 

発表者:籾山 洋介(名古屋大学)

発表題目:フレーム・現象素・メトニミーをめぐって

 

 

167
2017513

 

発表者:滝 理江(名古屋大学大学【院】)

発表題目:助詞ナンカの意味分析―例示の意味的観点からの考察―

 

 

168
201778

 

発表者:木下りか(武庫川女子大学)

発表題目:「かもしれない」の意味拡張と主体の役割―「認識」から「表出的用法」へ―

 

169
201785

※今回の研究会は、9月の「日本認知言語学会全国大会の研究発表・ポスター発表」の練習を兼ねて開催されます。

 

1発表

李澤熊(名古屋大学):「腐る」と「腐敗する」の意味分析−百科事典的意味観に基づく日韓対照研究−

 

2発表

滝理江(名古屋大学大学[院]):例示の機能をもつ助詞ナンテの意味分析―カテゴリーの観点から―

 

3発表

山本幸一(名古屋大学):英語関係節の定性と概念構造

 

4発表

閔ソラ(名古屋大学大学[院]):「まるで」と「もはや」に見られる話者の再カテゴリー化の様相

 

5発表

栗木久美(名古屋大学大学[院]):形容詞「高い」の意味拡張の動機づけ―フレームの観点から―

 

6発表

山田裕子(名古屋大学大学[院]):文末表現「〜ものか」の意味の分析

 

7発表

小川朱美(名古屋大学大学[院]):「つかる」と「ひたる」の意味拡張からみえること―メトニミーとフレームの観点から―

 

170
20171111

 

発表者:本山まりの(名古屋大学大学[院])

発表題目:代日本語オノマトペの意味分析─「がらがら」「すかすか」を中心に

 


現代日本語学研究会