171
20171223

 

発表者:野田 大志(愛知学院大学)

発表題目:現代日本語における名詞「名」の多義性をめぐって

 

 

172
2018317

 

発表者:籾山 洋介(名古屋大学)

発表題目:意味の細道―(言語学を?)少し愛して、ながーく愛して―

 

 

173
2018526

 

発表者:陳 奕廷(三重大学)

発表題目:N-V型複合動詞に対するフレーム・コンストラクション的アプローチ

 

 

174
2018728

 

※今回の研究会は、9月の「日本認知言語学会全国大会の研究発表・ポスター発表」の練習を兼ねて開催されます。

 

1発表(ワークショップ)

発表題目:多義動詞の分析 特徴の記述と分析方法の精緻化

司会・ディスカッサント:籾山洋介(南山大学)

発表者:木下りか(武庫川女子大学)、李澤熊(名古屋大学)、有薗智美(名古屋学院大学)、野田大志(愛知学院大学)

 

2発表

梶川克哉(名古屋SKY日本語学校):メンタル・スペース理論に基づく「〜ために」と「〜ように」の考察

 

3発表

閔ソラ(保育・介護・ビジネス名古屋専門学校[非常勤]):発話におけるカテゴリーの中心例に関する一考察―カテゴリーの周辺例を明示する表現を通して―

 

4発表

滝理江(名古屋大学大学[院]):助詞トカの意味分析―カテゴリーの観点から―

 

5発表

栗木久美(名古屋大学大学[院]):類義表現としての形容詞「高い」「深い」の意味分析―非空間的用法を中心に―

 

6発表

山田裕子(名古屋大学大学[院]):疑いの疑問文「〜だろうか」の意味の分析―「疑念」と「反語」の意味の連続性について―

 

7発表

小川朱美(名古屋大学大学[院]):流動物が容器の外に出る事象を表す動詞の意味拡張―「こぼれる」と「もれる」におけるフレームが果たす役割―

 

 

175
20181020

 

発表者:永澤 斎(名古屋大学)

発表題目:漢語動詞自他の特殊用法と変化

 

 

176
20181117

 

発表者:M野寛子(名古屋学院大学)

発表題目:助数詞「件」の意味分析―認知言語学的観点から

 

 

177
20181222

 

発表者:梶川克哉(名古屋SKY日本語学校)

発表題目: 未定

 


現代日本語学研究会